年金問題

大きく報道されている年金の問題。開いた口がふさがらないとはこのことである。
日本社会の隠蔽体質というものが「雪印」以降次々と明らかになった。
原発、不二家、枚挙にいとまがない。

そして今度は年金。当然痛みを伴うが、ここにいたるまで表ざたにしなかった、出来なかった体質は膿をだしてでも改革しなければ日本社会は希望の持てない社会になりさがったまま復活できないだろうと思う。

それにしてもまあ〜、空いた口がふさがらない。

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