教学伝道部会

午前中、昨日の出演者を見送る。東京まで車で帰られる。道中くれぐれも気をつけて。

夕刻、福井組教学伝道部会をりんどうホールのロビーで開く。単発の公開後援会を親鸞聖人七百五十回忌法要まで毎年続けてみたらどうかという提案がある。

講演会の講師として、「だからあなたも生き抜いて」の著者大平光代氏はどうかと提案する。彼女は現在本願寺から出されている信仰誌「大乗」に光に包まれてと題してのエッセイを書いている。
本願寺新報記者のY氏に早速電話し、彼女の連絡先を調べてもらう依頼をする。
うまく講演依頼を受けてくださるとありがたいのだが。

その他、各委員から講演会の会場・運営費・宣伝費など捻出のためのさまざまなアイデアが出される。

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