寺報「はらから」脱稿

今朝方○時までかかって、寺報の脱稿。よって睡眠不足。午前中3軒、午後3軒の報恩講廻り。F家を辞したあと、門徒の印刷屋さんに回る。明日には仕上げてもらえるとのこと。
帰山したら、本堂屋根の葺き替えの最後の仕上げ、すなわち鬼瓦が据えられていた。正確にいうと瓦ではなく金属だから、業者の人は「鬼」と呼んでいた。足場を伝って本堂の棟まで登って、ご対面。
多分、これが住職として「鬼」をまじかに観る最初で最後。写真を撮ったが明日にでも掲載しよう。

明日の誠照寺本山での正信偈講座のレジュメの仕上げを急がなくては。
お世話くださるN氏はやきもきしておられるのではと、自分にハッパかける。

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