珍客来訪

昨日の兄二人と同じ時刻の列車で三男が京都へ帰っていった。秋口から年末までの忙しさを思えば、申し訳ないほどの自由時間がこの数日与えられている。ベースの練習をして、機械をいじり、カメラをいじり。

夜、部屋の入り口の床に珍客が。やもりである。「うごくなよ」「そのまま居ろよ」と声をかけて早速カメラでパチリ。

影のような部分が靴下を履いた私の指先である。彼?彼女?の小ささが分かっていただけただろうか。

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