報恩講廻り3軒

昨晩、かなり疲れていたのだが、法友のJINEI氏が編集してくださった「お説教とジャズの午後」のDVDが届けられてあったので、ついつい最後まで見てしまい床につくのが遅くなってしまった。JINEIさん、細かい作業を本当にありがとうございました。

午前中市内3軒の報恩講廻り。最初のF家の御主人は昨年の日曜講座の受講生。そして今年は行信講座、天岸先生の「観無量寿経を読む」を受講された。一緒に正信偈のお勤め。2軒目H家のおばあちゃん、お茶を飲みながらのおしゃべりの合間にもお念仏が絶えない。3軒目のY家を終えて帰山。
午後千福寺報恩講のお寺さんへの案内状を印刷。坊守が宛名を手書きした婦人会「りんどう華の会」の案内状も一緒に印刷。

鹿児島の姉の入院先の院長からメールがあった。このドクターは高校の同級生で、ときどきこうして病状など親切にメールしてくれる。なかなかできることではない。この友人がアフガンでなくなられた伊藤青年への追悼文を地元南日本新聞に寄稿していることをしった。高校の先輩方のホームページにその文章がアップされており、了解がいただけたので、コピーを添付します。

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