納骨堂相輪修復工事

4月の春の嵐で折れた納骨堂の相輪の修復工事が今日から始まった。

 

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相輪の芯になる金属の軸が経年による劣化のため弱くなっていたところへあの台風にも匹敵する強風により折れたものだが、750回大遠忌法要をとにかく終えてからの修復ということで、今の時期の着工となった。

業者さんにはとにかく7月の永代経法要前には工事を終えてもらうように依頼してある。永代経法要には、相輪の化粧、屋根の葺き替えなど改修を終えた納骨堂にお参りいただける。

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