納骨堂修復完成

最後まで残った納骨堂修復のための足場が取り外され修復工事が完成しました。

修復工事の関係者によると、相輪の中心軸を以前の鉄管からステンレスに換えたので、これまで以上に長持ちするでしょうとのこと。屋根も銅板から本堂と同色のカラーステンレスに換えたのでこちらも酸性雨の影響を受けることなく長持ちするでしょうとのこと。

永代経法要には新装成った納骨堂に気持ちよくお参りいただけます。

 

 

夜、鹿児島から入寺した滋賀県の従兄弟の寺の前住職様の訃報。何とか通夜・葬儀に参列できる段取りをつける。

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