お寺の報恩講

いよいよお寺同士の報恩講の参りあい(出勤といいます)が始まりました。千福寺にとっての出勤のトップが隣寺 S寺様です。

S寺様は毎年、秋のお彼岸の中日が報恩講の中日(なかび)ということで勤められます。午前中に出勤。作法(さほう お勤めの内容)は無量寿経作法。

S寺様の始まる前に市内の報恩講を一件勤めました。S寺様が終わってからもう一件。

午後は昨日と同じく、若院にバトンタッチ。しばらく集中してベースの練習をしました。ライブが9日に迫っています。

よろしかったら聞きに来てください。(また宣伝)電話なり、メールでの予約、大歓迎です。

サトウタツヤ

そのあとなんですが、オークションで落札したままほっておいた、CDプレーヤーのリペアに取り掛かりました。うまくいけば2・3時間で修理完了となるはずでしたが、ちと厄介なことになりそうです。

夕食前に、マルツ電波で部品の調達。チャンネル表示のバックライトの麦球が切れています。さすがマルツ電波。ちゃんと麦球がありました。

ただし、修理作業は長引きそう。あせらずにじっくり取り組みましょう。

カテゴリー: JazzBose空言戯言日記 パーマリンク

コメントを残す